
ビニコンで調達したプリンアラモード。
甘いものが大好きなご主人様はそれを美味しそうにお食べ遊ばされます。

半分食べ終わると、残りの半分を僕なんかにもお裾分けしてくださいました。
僕も甘いものは大好きです。ありがたく頂戴いたします。

「あ、まって」
僕がそれを食べようとするとご主人様から止められました。
「そこ置いて」
僕は言われた通りにそこに置きました。
するとご主人様は目の前に置いたプリンアラモードをおもむろに素足で踏みつけました。



(プ、プリン・・・)
デコレートされていた生クリやフルーツが足でぐちゃぐちゃにまぜられます。
もはや原型はございません。
(・・・あらぁ)
「これやりたかったんだよね」
そう言って容赦なく素足で踏みまくります。
「はいどうぞ」
ご主人様のひと手間が加わったそのデザートを再度手渡されました。
(・・・どーも)
僕は早速スプーンですくってそれを食べてみました。

(うまいっ! テーレッテレー♪)
何というかもうさすがの一言につきます。
見た目も一変しましたが味も一段とおいしく感じたのです。
料理における最高の隠し味は愛情なんて言われますがまさにこのことでしょうか。
「うわ、食べてるよ・・」
パクパク食べる僕を見て侮蔑の表情を向けるご主人様。
なんだか軽く引き気味でいらっしゃいます。
(…あれ
)



「こっちも舐めて」
ご主人様は足指に付いている生クリやプリンも僕に差し出されます。
「指の間もきれいにしてね」



ありきたりのものでも瞬時に最高のデザートへと変えてしまうなんて本当にご主人様ってすごいなぁと思いました。



本当にありがとうございましたm(_ _)mハハー

コメント
【いいなぁ】
いいなぁ。いいなぁ。と羨ましく思います。このプレイ、いつか経験したいです。
【むふっ♪】
あー。いいねぇ
ピザとかよりおいしそうw
【あう~;】
形が変わると人ってあまりおいしく見えないけど、変態にはたまら~んでしょうね><b
僕もいつかはふみふみしてもう><b
【>孤独なM男さん】
足で踏みつけた食べ物頂けるなんて我々クラスからするとかなりの好待遇ですよね[i:63950][i:63948]
【>さくらさん】
お久しぶりです!
さすがさくらさん。足物には抜かりないですね[i:63950][i:63948]
とても美味しかったです[i:63903]
【>空豆さん】
今回もまた身分の違いを思い知らされました[i:63950][i:63915]