美容師さん24歳

救世主様の記録

bekiko

前回に引き続き、ベキ子様からクンニをさせていただきました。

ベッキー似の彼女は美容関連のお仕事をされていらっしゃるだけあって、本人様ご自身が率先してビューティーでおられます。

「お疲れ~★
 毎日舐めてほしい」

「いつでも呼んでね~
 舐めさせてくださいっって
 そのかわり寝かせないけどね~笑」

「ペットちゃんへ
 お疲れ
 可愛がってあげるから、
 いつ暇~?
 欲求不満だよ」

もともとあまりクンニされたことがなかったという彼女ですが、
先日、たっぷり舐めさせていただいたのを機に
どうやらクンニをお気に召していただけたみたいです。

僕は歓喜の渦に巻き込まれながら
いついつはいかがですか?とご返信。

「いいよー
 休み一日アタシが占領していいの?ウシシ
 楽しみ~」

「じゃ、前日の夜行くからいい子にしててね~」

ということで、前回同様に駅にてお待ち合わせして、
速攻で僕の部屋に向かってクンニさせていただきました。

「前より気持ちいいかも」

「スゴイ気持ちいぃ」

「おいし?」

例のごとく、ソファーで寛ぐ彼女の前に跪き、
僕は犬のように舌奉仕をいたします。

「あ、おしっこでる」

クンニ奉仕の最中に、当たり前のように僕のお口にご放尿くださいました。

「家より居心地がいい」

彼女はそう言ってリラックスしまくってくれました。
また僕も、彼女のお股の間はとても居心地がよく
ずっとここに住みたいと思いました。

「住んでいいよ。
 その代わりいっぱい舐めなきゃダメだよ」

僕からしてみたら食事付きで住めるみたいなものであり、かなりの好条件でございます。
いやはや、なんという慈悲深きお方なのでしょう。
僕は調子に乗って住みまくらせていただきました。

そんな感じで彼女は2泊もしてってくれました♪
どうかまた舐めさせていただけますように(-人-)

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