前回に引き続き、ベキ子様からクンニをさせていただきました。
ベッキー似の彼女は美容関連のお仕事をされていらっしゃるだけあって、本人様ご自身が率先してビューティーでおられます。
「お疲れ~★
毎日舐めてほしい」
「いつでも呼んでね~
舐めさせてくださいっって
そのかわり寝かせないけどね~笑」
「ペットちゃんへ
お疲れ
可愛がってあげるから、
いつ暇~?
欲求不満だよ」
もともとあまりクンニされたことがなかったという彼女ですが、
先日、たっぷり舐めさせていただいたのを機に
どうやらクンニをお気に召していただけたみたいです。
僕は歓喜の渦に巻き込まれながら
いついつはいかがですか?とご返信。
「いいよー
休み一日アタシが占領していいの?ウシシ
楽しみ~」
「じゃ、前日の夜行くからいい子にしててね~」
ということで、前回同様に駅にてお待ち合わせして、
速攻で僕の部屋に向かってクンニさせていただきました。
「前より気持ちいいかも」
「スゴイ気持ちいぃ」
「おいし?」
例のごとく、ソファーで寛ぐ彼女の前に跪き、
僕は犬のように舌奉仕をいたします。
「あ、おしっこでる」
クンニ奉仕の最中に、当たり前のように僕のお口にご放尿くださいました。
「家より居心地がいい」
彼女はそう言ってリラックスしまくってくれました。
また僕も、彼女のお股の間はとても居心地がよく
ずっとここに住みたいと思いました。
「住んでいいよ。
その代わりいっぱい舐めなきゃダメだよ」
僕からしてみたら食事付きで住めるみたいなものであり、かなりの好条件でございます。
いやはや、なんという慈悲深きお方なのでしょう。
僕は調子に乗って住みまくらせていただきました。
そんな感じで彼女は2泊もしてってくれました♪
どうかまた舐めさせていただけますように(-人-)



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