「はじめまして
前から日記みてましたが初めてメッセします。
(日記のM度がさらにあがりましたね
)
ところで、明日、お会いできませんか?
会うのは難しいと思ってたのですが、東京に行くので‥
お返事待ってますね
」
受信BOXYに、とある女の子からそのようなお誘いメッセージが届いていました。
僕のようなKM(キモメン)に会ってくださるなんて一体どのようなお考えからだろう…。
女の子からの突然のお誘いに動揺しながらも、まずはコップ一杯の水を飲んで心を落ち着かせて、
そしてそのメッセージの真意を探ってみることに致しました。
ていうか、僕なんかに会いたいって時点で100%クンニのお誘いであろうことは0秒で理解できたので、理由の確認など不躾なことは差し控えてすぐさま「承知しました」と返信。
時間や場所のお打ち合わせをさせていただきました。
「んー22時からでも大丈夫ですが、もう少し早くは無理ですか?」
「ハイ、了解です~
それにしても国田さん、Mに磨きがかかってません??(笑)」
「そうですねー(笑)
なめるのは激しくしてってゆったらはげしくしたり指いれたりも出切るんですか?
それともそういうのは苦手で、日記みたいにソフトのみですか?」
「がんばってもらえるんですね!
まったりなのも楽しみですが、そういうのも楽しみにしてまーす♪」
そんな彼女は、京都在住。某有名メーカーにご勤務されていらっしゃる27歳のOL様です。
GWということで、クンニがてら東京にお越しくださる運びとなりました♪
世間様は連休なのですが、しょーもない男、国田はGW中も仕事でした。
ですので折角のお待ち合わせも、僕ごときのせいで夜の22時からと遅めのスタートになってしまいました。
さておき、僕なんかに貴重な休暇、労力やお時間を割いてまでクンニさせてくださるなんて、この女の子はどんだけ慈悲深いお方なのだろう。
僕は深く感謝すると共に、まだ見ぬ彼女がいったいどのような感じのお方なのか、彼女のmixiっぷりもチラッと覗かせていただくことに致しました。
彼女のmixiは、エッチ路線な日記を書いてたり、いろんなエロコミュに入ってたりと、いわゆる裏mixiとしてご利用されていらっしゃるようです。
クンニ絡みのコミュニティーへのご参加もいくつか見受けられ、そんなところからも彼女のクンニ好きっぷりをうかがい知ることができました。
日記を拝見すると、どうやら彼女にはお付き合いされてる彼氏さんがいらっしゃるようでした。
しかも、彼女の方がお熱なくらいにラブラブラブリーな感じが、その日記に愛情たっぷり表れております。
また、本来は真面目であろう彼女のご性格も文面から察することができました。
なだけに、ラブラブな彼氏さんがいらっしゃるのにこうして外で遊んでも大丈夫かな、なんて心配がついついよぎってしまいます。
しかしそんなヤボな心配はノンノン。
ノーテンキューなのでございます。
男性が風俗に行ってフェラを堪能するのと同様に、
女性だって浮気心とは全く関係なくクンニだけを堪能したい方も多いはず。
最愛の彼氏がいらっしゃる彼女が、
KMな僕なんかにクンニさせてくださる理由もきっと“クンニだけが目的”とハッキリしてるからなのでしょう。
浮気じゃない、あくまでただのクンニ専用の舐め犬。女の子からのそのような位置付け、扱いをしていただけることに、ドMな僕は更なる幸せを感じ萌えてしまうのでございます。
そうして、ご奉仕当日を迎えました。
ご予定通り、仕事終わりに駅にてお待ち合わせ。
彼女と初のご対面です。
ジャジャンッ!
えぇっ…。
僕は目を疑いました。
えぇっ!?
僕はバビりました。
先にも述べましたが、こうしてお会いする前に彼女が一体どんなお方なのか、失礼ながらmixiの日記を通して、なんとなくですが想像させていただいておりました。
彼女のエッチ路線な日記には、淡白な彼氏からはさほど求められずに悶々とされていらっしゃるご様子なども綴られていたので、
僕の勝手な先入観では、もしかしたら、彼女は女性としての魅力が若干控え目なお方なのかもしれない。。なんて魅力のカケラも無い僕が生意気にもそういう印象で彼女を捉えていました。
故に僕は意表をつかれ、バビってしまったのでございます。
そう、僕の目の前に現れたのは、まさに京都代表の美女!
魅力控え目どころかむしろむき出し!
めっさめらめら可愛子様のおな~り~!なのでございます。
姿勢の良いスレンダーな曲線美。
超サラサラな長い髪。
カッコ可愛いお洒落なパッション。
整った美しきお顔に愛らしさも併せ持つルックス。
そんな京美人様を前に、キモキモブッサーな僕はみっともないほどに動揺、緊張しまくりです。
とにかく粗相の無いように!それだけ!それだけ気をつけながら、なんとか頑張ってクンニ部屋までエスコートさせていただきました。
それにしても彼女はため息が出るくらいの可愛子様です。
僕のようなブッサーなんかとは本来、接点なんてあろうはずがなく、
ましてや京都と東京です。出会う可能性は0パーな筈なのに、
事実こうして、僕の家のソファーに彼女が座ってお寛ぎくださっているという奇跡が目の前で起きているのです。
このクンニという素晴らしきコミュニケーション手段による、無から有を生み出す力、その秘めたる可能性、そして高いポテンシャルに驚かざるを得ません。
ということで早速、ソファーで座る彼女の前に跪き、ジーパンとパンテイをお脱がせして、クンニ奉仕を始めさせていただきました。
「気持ちぃぃぃ」
「これで…、本とか…、読むの…、絶対むりぃぃ」
感度良好、超敏感な彼女は、まったりリラックスしてクンニを楽しむというよりは、ずっと声出しながら悶えっぱなしスタイルでございました。
「一年半ぶり」
「彼氏はしない」
今の彼氏さんと付き合って一年半弱。それ以来全くクンニをしていななかったそうです。
「それずっとやって…」
「ずっときもちぃぃ」
「口だけでいったの初めて」
「もう少しやってぇぇ」
時間が経つほどに大胆になられる美女様。
彼女にとって日頃足りてない「クンニ」。それを僕なんかが補えるなんて最高に光栄でございます。
初対面でしたが、その日は泊ってくださったので、深夜と朝とたっぷり合計5時間くらいご奉仕させていただきました♪









コメント
ほんと国田さん幸せモノですねぇ**(/▽/)**
てか、彼女、国田さんのシャツ着てる??
なんか恋人同士みたい~♪
コメントありがとうございます。
そうなんです、仰るとおりどうも僕はかなりの幸せな星の下に生まれたみたいです。ミラクルです[絵文字:v-10]
シャツですが僕がちょっとビニコンに買出しに行って戻ってくると京子様が僕のシャツとグラサンと帽子をかぶって待っててくださったのです。
一瞬かなりバビりました!
【はじめまして。】
いいブログですね。応援してますのでどんどん更新してください。僕のブログは気悪くするかもしれないので、あまりおすすめできませんが。また見に来ますね。