出張クンニ道具として

救世主様の記録

jal-sama

「今日の夜中1時からとかって空いてたりしてないよね」

メールくださったのは大手航空会社にお勤めされていらっしゃるJAL様。
23歳の見目麗しき女の子でございます。

「こないだの場所で
 また本とか読んでてもいい」

JAL様が僕をご利用くださるときはいつもホテルです。
ということで夜中の一時にそのホテルまでお伺いさせていただくことに。

「いつ以来だっけ?」

JAL様はワンシーズンに1回くらいのペースでお声掛けくださいます。

「いいよ、私が出す」

ホテル代はいつもJAL様がご負担くださいます。

「ほんとにごめんね」
急に呼び付けたことにお気遣いくださいながらも
「下全部脱ぐね」
と、早速スタンバイに移られます。

下半身だけお脱ぎになられたご状態で ベッドに横たわるJAL様。
僕もすぐにクンニ奉仕をさせていただきます。

「ほんと上手だね~」

クンニが始まるとJAL様はマンガ本を読み始めました。

今回ご持参された本の冊数は6冊。
JAL様は一冊読み終わると、お次はうつ伏せになって2冊目に突入しました。
うつ伏せイコール「次はおしりの穴」という無言のご指示でございます。
僕はそのご指示に従ってJAL様のアナル様を丁寧にお舐めいたします。
途中、JAL様はおもいっきり力んでおしりの奥まで舐めれるようにご協力くださいました。

ご多忙なJAL様はいつもタイトなスケジュールでいらっしゃいます。
今回も朝4時までというのがリミットでした。

「あぁ、もうそろそろ行かなきゃ」
携帯でお時間を確認されるJAL様。

(うぅぅ、行かせたくない・・・)
僕はJAL様お気に入りの舐め方「飛燕」を用いて必死に引き止めようとしました。

「それ気持ちぃぃ」
「おしっこ出ちゃう」

(行かせたく・・・ないっ)

「あ、いく。。。」
ビクンビクンと逝っちゃうJAL様。

「きもち良すぎておしっこもらしちゃった」
ちゃんとお口で受けさせていただきました。

「ほんとありがと」
「また連絡するね」

JAL様はクンニ道具をホテルに残し、世界へと飛び立って行かれました。

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