深夜の訪問者

救世主様の記録

カツン、カツン、カツン、、

ヒールの音が深夜のマンションに響き
それが徐々に近づいてきました。。

ガチャリ。

「おつかれ~♪」

深夜24時過ぎ。
そんな時間に僕ごとき宅までお越しくださったのは、
近所(自転車圏内)に住む23歳の女の子、GOP様です。

GOP様とは2年ほど前に飲み会で知り合いました。
家が近いこともあり、仕事帰りに時間を合わせて軽く飲みに行ったり、一緒にカラオケに行ったりさせていただく間柄に。
本当にごくごく普通の女友達という関係です。

GOP

ただプラス&として、友達付き合いの延長線上にて、たまにクンニもさせていただいております。

ここ最近は飲みに行くばかりでクンニはなかったのですが、
この度久方ぶりに舐めさせていただくことに。

GOP様は部屋に入るなり、

「疲れた」

「眠い」

そう言ってソファーにドカッとお座りになられます。

ソファーに腰掛けたまま、すぐさま下だけ全部脱いで
「はい舐めて」
とクンニの催促されます。

僕は床にひざまづいてクンニ奉仕をスタート。
アソコ様やお尻の穴様を丁寧に舐めさせていただきました。

その間、GOP様は完全にリラックスモード。
テレビを観ながらぐったりされたご状態で、
2時間ほど舌奉仕をご堪能くださいました。

夜も遅かったこともあり、、GOP様もウトウトされておられました。
途中から横になって本気で寝の体勢に。

そろそろオヤスミの時間だと思い、僕もクンニを一時中断。
便乗して寝ることにいたしました。
するとGOP様から頭をぐいっと下に押さえ付けられて、
またGOP様のお股の方へと追いやられてしまいました。
ということで僕だけ寝れずにGOP様への舌奉仕を続けることとなりました。

僕の顔をお股に挟んだままお休みになられるGOP様。
余程お疲れだったのでしょう。
それから30分程でご熟睡されたご様子です。
また起こしてしまわないに気をつけながらソロリソロリと抜け出して僕も一緒に就寝しました。

そうして朝を迎えました。
朝はもちろんモーニングクンニです。

今朝はGOP様が先に目を覚まされたようです。
まだ横になって寝ぼけたご状態です。

とりあえず僕の頭を下に押さえ付ける感じで
無言のままクンニを強要してくださいました。

僕も寝ぼけながら、素っ裸のGOP様の下半身めがけて潜り込みます。

僕が布団の中でペロペロと舐め始めると、
GOP様はご自身の腰の下に枕を敷いて、
僕が舐め易いように腰を浮かしてくださいました。
僕は感謝しながら朝のお勤めをさせていただくのでした。(-人-)アリガトウゴザイマシタ

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