クラッシック様

救世主様の記録

クラッシック様、27歳。
あどけないお顔と愛らしいお声の持ち主で、10代でも通りそうなほど幼げな感じの御方でございます。

そんなクラッシック様を一言で表現させていただくとズバリ「お上品」。
見た目、仕草、喋り方とどれをとってもお上品な雰囲気がプンプン漂っておられます。

「急なお呼び立てしてごめんなさい」

斜めにペコリとお辞儀をされるクラッシック様。
これまたお上品としか言いようがございません。
品性の欠片もない僕なんかにとってはなんていうかもう眩し過ぎです。

軽く食事を食してから僕宅ことクンニルームへ向うことに。

クラッシック様のご趣味は音楽。ピアノをされていて近々ピアノの発表会があるそうです。
又、美術館もお好きらしく観に行くと4時間とか5時間とか余裕で過ごされるのだとか。

なんて文化的なご趣味なのでしょう・・・。
僕なんかとは色んなものが根本から違うようです。

僕クラスになると、楽器なんてせいぜい手拍子くらいが精一杯ですし、美術館だって警備員から警棒で叩かれそうだから怖くて近寄れません。

ちなみにクラッシック様ですが、クンニのご経験は今回が初めてだそうです。
僕と会って怖い感じじゃないということでそのままクンニルームにお越しくださる運びとなりました。

「こんなことしてるなんて信じられないぃ」

「お母さんごめんなさいっ」

これまでの清純派路線から少しはみ出してしまわれたのでしょうか。
僕からも重ねてお詫び申し上げます。(´;ω;`)…ゴメンナサイ

部屋に到着。

ソファーに腰掛けられたクラッシック様はなんだかモジモジされておいでです。
ご緊張されてるのか後悔されてるのか僕も心配になり「ホントに大丈夫ですか?」と何度かお伺い致しました。

「やっぱりやめておきますか?」

と恐る恐る尋ねるとクラッシック様は

「そうやっていつもジラらしてるんでしょ。うまいね」

とお返しくださいました。
どうやら初めてのクンニを前にただモジモジされていらっしゃっただけのようです。

クラッシック様が恥かしくないように、掛け布団を下半身に掛けて、僕はその中に潜り込みました。
経験上、クンニって恥かしいのは最初だけで慣れたら余裕のゆうちゃんになられるケースが多いように思います。
ですので僕は淡々とおパンティーをお脱がせしてクンニ奉仕を進めさせていただきました。

(いただきます)
ジュエルミートを前にしたトリコの心境です。※ジャンプ参照
トリコ

「気持ちいぃ」

僕ごときのクンニをお気に召してくださったことに嬉しく思いながら、引き続き丁寧に舐めさせていただきます。

「やばい、ハマリそう」

「犬みたい」

クラッシック様からはクンニ道具を見下ろすカタチとなります。
目の前のクンニ道具のクオリティーの低さ、そしてその位置関係からご自身の優位性の高さをお感じになられたのかもしれません。
清純な女の子から徐々に徐々に余裕のゆうちゃんへと変貌を遂げられます。

「癖になりそう」

「そこ気持ちぃ」

まったりとした長時間のクンニ奉仕にすっかり慣れたご様子のクラッシック様。
お股は僕に任せたままテレビを観ながら優雅にお寛ぎになられます。

「持って帰りたい」

「スモールライトほしいぃ」

「小さくして携帯のストラップにつけて持ち歩きたい」

「変態」

「おしりいいね」

「ありあり♪」

「おちつく」

「一時間延長ね」

「あと4分しかないよ」

「5分延長ね」

「最後に全部なめて」

「足もね」

「気持ちいい」

「泊まりたい」

続く

コメント

  1. 美月

    トリコ(笑)

    爪が意外に綺麗ですね。

    携帯のストラップか、わかりますわかります。わかり過ぎます。クラッシック様は飼い主としての素質、大ありですね。

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  2. 国田

    【Re: タイトルなし】
    >美月様、おはようございますm(_ _)mハハー

    なぜか生まれつき女爪なんです。
    三日月も無駄に健康過ぎとよくバカにされます(´・ω・`)、

    ストラップのところにご同感なんでね。。
    下々に位置する僕には神々のご発想に驚かされます。
    また下々側としてはストラップになりたいと思ってしまいます。

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