クンニ玩具として

救世主様の記録

「今日仕事今から夜中くらいまで無理かな」

クンニのご用命をくださったのは大手航空会社にお勤めされていらっしゃるJAL様。
Barberryのチェック柄ワンピース。miumiuのバック。
綺麗目お姉系な24歳のご主人様です。

JAL様が僕にクンニさせてくださる時は、いつも何冊かの本をご持参されます。
今回は少女マンガを8冊ご用意されておられました。

JAL様に心地良く読書をしていただくことがクンニ玩具としての役目です。
僕は主張し過ぎないようにクンニ奉仕をさせていただきます。
ご奉仕中、JAL様は僕の頭に足を置き、リラックスしたご状態でお過ごしくださいました。
まったりとした時間が流れクンニ奉仕はあっという間に数時間が経過します。

JAL様が尿意を催された際は何の前触れもなくおしっこをなされます。
口をあてがっている時であれば零さずにお口でお受けすることができるのですが、JAL様はいつも突然におしっこをされるので素早くの対応しなくてはなりません。

しかしそれはJAL様が僕に下半身を一任してくださっているという証なのかもしれません。
舐め犬としての名誉を感じつつ、ご期待に沿えるよう、又粗相のないように対処させていただくのでした。

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◇クンニ動画はこちら◇
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コメント

  1. ペロン

    国田さんの更新いつも楽しみです!
    今回もいいですね!
    完全にもう「ヒト」扱いじゃないですね!うらやましい&素晴らしい~~~~!!

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  2. 国田

    【Re:ペロンさん】
    キャメンツありがとうございます。
    ご主人様は「優越感」が心地良いらしいのですが、道具扱いするほうがより良いみたいです^^

    返信
  3. いもむし田村

    国田様、ふと思ったのですが後半体制帰る前に頭ガツンとけられてますね・・・・
    なんでけられちゃったのですか>< 

    ちょっと痛そう・・・><

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  4. 国田

    いもむし田村さん

    なぜ山に登るのか・・・そこに山があるから。
    ご主人様が僕を蹴ることにそれ以上の理由はないんです(*´ω`*)

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