東北の大学にご在籍されていらっしゃる22歳のピチピチプリンな女子大生様。
今年度にてご卒業予定の彼女は、只今就職活動中でございます。
「また舐めてほしい
」
「いい子いい子
犬だもんね
」
女子大生様と初めてお会いしたのは今から3ヶ月ほど前。
就職活動の為、東京にお見えになられたのがきっかけでした。
これらネットを介してでしょうか。
僕なんかがクンニ大好きであるという事を知った女子大生様は、
タイトなスケジューリンだったにも係わらず、
時間を工面してまで、僕のような者にクンニをさせてくださいました。
「なんか舐められてると時間経つの早いよね
」
「次そっち行くときも会えるといいね
」
それからというもの、
月に1回くらいのペースで東京にお見えになられる女子大生様から、
毎回のようにお声がけいただきまして、
いつも長時間のクンニ奉仕をさせていただいております。
「だって○○が気持ちよくなるために国田は存在するんだもんね
」
「いい子いい子ね
」
地元である東北にて、現在もご実家暮らしをされていらっしゃるという彼女ですが、
家族ぐるみでのお付き合いをされている同年代の彼氏さんもいらっしゃるようです。
彼女曰く、本来持ち合わせている彼女のご性壁は、実の所「M」とのことでございます。
ラブリーな彼氏さんの前ではおもいっきりMで、イジメられ好きなにゃんこちゃんキャラになるとおっしゃられてました。
「おはよ
わんわん(´3`)
」
「ぢゃぁ奉仕して
」
「○○に奉仕するため生まれてきたんだもんね
」
ラブリーな彼氏さんに対しては、
エッチの際にもたくさん尽くしたり、
得意の料理を作ってあげたり、
ゴロニャン大作戦で甘えたりと、
普段はとってもキュート路線な彼女。
しかし僕のような超キモメンに対しては、
気兼ねなく汚れたアソコを舐めさせたり、
当然のように足の裏を舐めさせたり、
躊躇なくおしっこを飲ませたりと、
まさしく奴隷の上に立つ女主人様でございます。
「27日か29日の夜は家にいるん?」
「舐めてね
」
「28日の朝空けてて

」
「6時から15時までヒマぷ凸(●Д●)」
「朝6時にいくから
シャワー浴びてないマンマン舐めてね
」
そうして今回も就職活動のご上京に合わせて、
たっぷりとクンニ奉仕をさせていただきました。(-人-)感謝感謝♪



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