JAL様のクンニ道具として

救世主様の記録

読書1

読書2

読書にいそしまれておいでのJAL様。
そして掛け布団を隔てたその先で、
僕はクンニ奉仕をさせていただきます。

何時間もお互いが観る景色はまったく違うわけですが、
JAL様に使っていただいく度に、
僕は格下の存在であることを深く思い知らされます。
m(_ _)mハハー

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