お尻の穴様への舌奉仕

救世主様の記録

お足舐め

「何時頃着くの久しぶりに舐めてほしいんだけど」

オファーをくださったのは品川区でOLをされていらっしゃる23歳のGOP様。

その夜、待ち合わせ場所に到着。GOP様と合流いたしました。
キャミソール姿のGOP様は今宵もGカップのおっぱい(OP)を遺憾無く発揮されておられました。

「遅いよ、マジ待ち疲れたよ~」

定刻通りだったのですがなぜか叱られてしまいました。

「もう舐めてもらうしかないね♪」

GOP様の理屈はほとんどヤクザです。

部屋に着くとテレビをつけて、スカートを脱ぎ始めるGOP様。
(ほんと速攻ですね)

下半身全部脱ぎ終えると、四つんばいになられます。
(手馴れておられますね)

下半身丸出し。
うつ伏せに立て膝といったご状態で
おしりを僕に向けるGOP様。
息切らし気味に
「おっけ、いいよ!」
と舐めてよしの合図をくださいました。

この体勢はお尻をよろしくという意味です。
僕は差し出されたお尻に顔を近づけました。
毎度の儀式のように、GOP様のお尻の臭いを嗅いでから舌でペロペロ舐め始めます。

GOP様はテレビを横目に見ながら

「はぁ~、やっぱ最高」

とご満悦なご様子です。

「はぁ~、きもちい」

舐めてる僕も幸せです。

GOP様はテレビを観ながら、
僕は舌奉仕しながら、
しばらくまったりとした時間が流れます。

時折ポージングを変えては前を舐め、または後ろを舐め、
深夜遅くまでご奉仕は続きました。

アソコを舐めてるとき、

「あ、もっかいお尻に舌いれてみて」

と、GOP様はお尻を力みながら指示。

言うとおりに舌を入れて奥までお舐めいたしました。

「なんかむず痒くってさ」

「あぁきもちぃ」

僕はお役に立てつことができて本当に良かったと思いました。
m(_ _)mハハー

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